2022年はesportsに賭けて儲ける!

皆さんこんにちは!唐突ですが、皆さんは最近良く耳にする言葉である“e-sports”とは一体何かと聞かれた時すんなりと説明出来ますか?言葉が聞いた事はあるけど何なのかはよく分かっていないという人も多いのでは無いでしょうか。解説すると、e-sportsというのは簡単に言えば競技化されたゲーム大会(Electronic Sportsの頭文字) みたいな物で、世界規模の大会が開催されれば優勝者の賞金は軽く“億”を超えます。ゲーム大国であるはずの日本において、ここまで知名度が確立されていないのはやはり遅れを取っていると感じざるを得ません。

世界に目を向ければe-sports知名度も認知度も高く、最新の人気娯楽の一つとしての地位を確立しつつあります。オンライン上では毎日何百万戦もの試合が繰り広げられ、動く金額も半端な額ではありません。2020年から本格的に始まってしまったパンデミックをきっかけに、必然的に人類は新しい物事にチャレンジせざるを得ない状況が増えました。それにより、幸か不幸か今まで目を向けて来なかった“オンラインカジノ”という業界が巣篭もり需要も相まって爆発的な成長を遂げているのです。言わば「激アツな投資案件」とも呼べるこの業界に参戦しない手はありません!今こそ夢を大きく持ってe-sportsに今年の運勢を賭けてみてはいかがでしょうか?

「興味は前からあるけどe-sports についてまだよく分かっていない」、「事前に下調べをしてから賭け事をしたい」という方々にお勧めのesports.netを検索すれば知っておくべき基礎的な情報から最新のニュースまで確認出来るので、e-sports初心者の方はまずは上記ウェブサイトをチェックしてみて下さい! 

E-sportsとスポーツ賭博

日本では賭博と聞けば犯罪行為の様にも聞こえてしまいますが、外国に目を向けると公然に行われている人気なギャンブルの一種に過ぎません。そんなビデオゲームと実際のスポーツを利用したギャンブリングは全く対極している様に見えて慣れてくると驚きの共通点がたくさん見つかるはずです。

正確に言えば、賭け事の根本的なルールはどんなギャンブルにおいてもさほど関係無いのかもしれません。考えれば、自分が賭けたい対象物を選択してそいつの勝負の行く末にいくら賭けるか、という実にシンプルな話なんです。一方でどんな賭け事にも勝つ為の法則は必ずどこかにあります。重要なポイントをしっかりと理解した上でプレイするか、何の予備知識も無いまま闇雲にお金突っ込むのとでは、結果は大きく変わってきます。「ギャンブルは運のゲームでしか無い」なんていう人も大勢いますがそれは単純にギャンブルを理解出来ていない人たちだからこその発言だと言い切れます。

MOBAについても知っておこう!

複数人プレイヤーオンラインバトルアリーナ(MOBA)

駅前の英会話教室の様な名前のこの謎な言葉は、“Multiplayer Online Battle Arena”の頭文字から出来た派生語です。MOBAの意味とは複数のプレイヤーでチーム別に分かれ、味方のプレイヤーと協力しながら敵陣の基地を先に破壊した方が勝利というシンプルなゲーム。

そんなMOBAの様なチームで戦うオンラインバトルゲームは、e-sportsの中でもトップレベルの人気を誇るビッグイベントであり、特に「Dota 2」、「The International」や「League of Legends World Championship」の様なトーナメント決勝戦はテレビ放送がされるほどです。具体的にはどのようなMOBAゲームが人気と言えば例えば「Smite」や「Warcraft」のようなファンタジーゲームが特に人気がある印象です。上記2つのゲームは割と玄人好みとも言われていて、初心者の方にはキャラクターやゲームのルールなど慣れるまでに少し時間がかかるかもしれませんが挑戦してみてやりながら慣れるのが一番です。実践あるのみ! 

ソロプレイ・シューティング(FPS)

FPS(First Person Shooter)と呼ばれるゲームのジャンルで、“自分が操作するキャラと同じ視点で操作をしながらゲームを進めて行く”と言うもの。多くのファンを持つ「Call of duty」、「Apex」や「Fortnite」などの爆発的な流行もありFPSは益々注目が高まってします。FPSは何と言ってもプレイヤー目線で進んで行く為、非常に高い没入感と臨場感を生み出してくれます。プレイ時に画面に写る姿と言えば基本的には操作するキャラの腕や、持っている武器だけ。あまり余計な映像が映らない分、より迫力のある画面を楽しむ事が出来る訳ですね。小学生の時に当時大流行していた任天堂64の「007」、今思えばあれが私にとっては人生で初のFPSでした!